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ヨーグルトメーカーで R1!

12月 10, 2019

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年少&年中とよく風邪を引いた息子(年少時はインフルエンザも!)。R1を毎日摂るようになった年長では、一度も病欠する事がなくなりました。小1になった今は気が緩み(特に夏場)毎日は摂れていませんが、これから冬本番。乗り切りたいですね。

わが家では、数年前にヨーグルトメーカーを購入しました。ここでは、一情報としてわが家での方法を載せてみたいと思います。少しは役に立つかな?

※ヨーグルトメーカーで作ったものにR1乳酸菌がどの程度入っているかは分かりません。また、何かありましても責任は取れませんデス。すみません (。-人-。)

うちでは、R1飲むタイプ1本を種にして、 牛乳1本をR1に発酵させています。種は、毎回、購入したものを使っています。←自分で作ったものを種にしない。

牛乳は特に拘ってません。生乳100%であれば問題ないのかなぁと思います。特殊なものは避けたほうが良いでしょう。今回はたまたまセブンの牛乳です。

では、写真つきで見てみましょう!

口を開ける前に、電子レンジ(600W)で3分ほど温めます。そのほうが発酵が進むそうです。

▼レンチン後、スペースを作るためにコップ1杯分の牛乳をよけます。(これは後日おいしく飲んで下さい)

▼R1。低糖タイプは使いません。よく振りましょう。

▼牛乳パックの口を全開にしてR1を全て入れます。

写真が取れませんでしたが、私は、ここで牛乳パックの口をギュッと押さえて上下に振ります。飛び散り注意!

ヨーグルトメーカー備え付けのかき混ぜ用の長いスプーンがありますが、消毒やら洗うのやらが面倒なので使ってません ( ̄Д ̄;;

でも、しっかり混ぜたほうが失敗なくヨーグルトになるので、最初はスプーンなどできちんと混ぜた方がよいでしょう。

▼ヨーグルトメーカー付属の蓋をかぶせます。

▼温度とタイマーを設定してオン!

できあがったら、このまま付属の蓋をつけたまま冷蔵庫に入れます。ヨーグルトを器へ入れる時は、(牛乳のように)なんとかドロっと注ぎます(笑)

ヨーグルトが出てこなくなったら、キッチンバサミで牛乳パックの胴体を横一文字にバッサー切って、スプーンですくいます。余ったら付属の蓋をして冷蔵庫にイン d( ̄(エ) ̄d)

私が買ったヨーグルトメーカーは、ビタントニオ。

完全に、「見た目」買いです。

ちなみに、ヨーグルト以外で使ったことはありません。

▼ビタントニオ Vitantonio Yogurt Maker [VYG-11] ヨーグルトメーカー

↓分解して洗えるキッチンバサミ!シンプル!好きです貝印。

▼貝印 KAI キッチンバサミ

R1、高すぎないでしょうか。。。しかも、ぶどう糖果糖液糖、安定剤(ペクチン)、甘味料(ステビア)、香料とか入ってる。やめて欲しい。ドリンクタイプで無糖のものを出してほしいな。安定剤は必要なのでしょうか。

▼R-1 ドリンクタイプ 【112ml×24本】

【クール便】 明治 ヨーグルト R-1 ドリンクタイプ【112ml×24本】

一度、種を無添加の固形ヨーグルトに変えたんですが、それだけで作るのが億劫になってしまいました。固形ヨーグルトをスプーンですくって牛乳パックの中に入れるのがメンドイ。どんだけ面倒くさがりやだ。液体タイプの方が「よし、作るか!」という気になります。

あ、季節によりますが、うちはだいたい一週間で牛乳1本分くらいの消費感覚ですかねー。

みなさん、インフルエンザやら風邪やら、気をつけましょうね♪

どーでもいい話:

上の写真でしれっと写っていたのは、ガジュマルの挿し芽から伸びたもの。あだ名は ガジュ(あだ名になってない)。入れているポットは、お気に入りのウェッジウッドのカップ。取っ手が壊れてしまい、しょうがなく鉢植えポットにしています。

以上です。

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