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自粛ストレスもホロリと泣いてスッキリ!

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自粛ストレスもホロリと泣いてスッキリ!

外出自粛が続いています。今年のゴールデンウィークは多くの人が経験したことのない数日間になりそうです。

家にいるのが苦手な方(うちの旦那)は、本当にシンドいだろうなぁと思います。

私自身は家にこもることは全く苦にならないのですが、他の家族(旦那と息子)が狭い屋根の下、常にいる状況はストレス・・・

世界が一変してしまったこと、政府の対応への憤り、この先の不安・・・こういったものをストレスになってるかもしれません。

シンドい時は、ちょっと感動的なモノにふれると簡単に涙がでますよね。

その涙でスッキリできたりもします。

実際、泣くことでストレス解消!とうたっている心理士の先生や精神科医のお医者様もいるようです。

感情によって涙が流れると、脳から分泌されるホルモンの「プロラクチン」や、副腎皮質刺激ホルモンの「ACTH」、副腎皮質ホルモンの「コルチゾール」といったストレス物質も涙と一緒に体外に流れ出ます。つまり、感情がたかぶって流れる涙には、ストレスの原因になる物質を排出する重要な役割があるのです。
また、涙にはストレスによって生じる苦痛をやわらげる脳内モルヒネ「エンドルフィン」に似た物質も含まれているといわれています。目にゴミが入ったりして涙が出てもストレス物質は流れませんが、悲しいときや悔しいときに思いっきり泣くと、ストレス物質を排出し、苦痛を緩和することができるのです。

引用

そこで、私が個人的に涙を流した記事や動画をご紹介。

ちなみに、今の私はほとんど何を見ても「泣ける」状態でございます・・・逆にストレス発散できてるかも?

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トム・ハンクスさん、「コロナ」の名前でいじめられた少年に手紙

トム・ハンクスさん、ほんとうに人格者です。「コロナ」という名前でいじめられたという少年から送られた手紙に、トム・ハンクスさんはどう対応したのでしょうか。是非、記事を読んで下さい。

↓トム・ハンクスさんがオーストラリアへ持参したという愛用の「コロナ」タイプライター。

Michael Jackson – Heal the World (2020)

マイケル、あなたがいなくなった世界では、いま、想像もつかなかったような状況になっています。マイケルが今ここにいないことが悲しい。けれども、彼の音楽は残っています。

「Heal the world make it the better place for you and for me and the entire human race」

A SONG FOR THE WORLD || 'IMAGINE’ EMPTY METRO STATION PIANO PERFORMANCE LONDON (Coronavirus)

たまたまYoutubeで見つけた動画です。ロンドンではたくさんの公衆ピアノがあるようですね。

※ピアノの音が悪い所があるので耳が悪い方はお気をつけください。

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