洗濯物たためない時は引き出し突っ込み収納で応急処置!

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洗濯物たためない時は引き出し突っ込み収納で応急処置!

昨日の記事で、息子の部屋が取り込んだ洗濯物置き場になっていることとやっと掃除したことを書いた。

ついウッカリ、床が洗濯物で覆われ足の踏み場もなくなること、ありますよね(ないって?💦)

本記事では、そういう時の私の応急処置方法を載せてみます😜

ええ、突っ込むだけです。

「引き出し突っ込み収納」と命名よ。

 

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畳まないで済む収納を目指すべき

洗濯物畳みは、私の苦手な家事の中でも上位に君臨している。

一番苦手なのは食器洗い。

だから、まずは極力たたまないで済む収納を目指すべきだし、

一応そうしているつもりで洋服はクローゼットに吊るすようにしているが、

不要な服がありすぎてクローゼットの吊るす部分はパンパンだ。

 

このため、部屋着は量も多くシワを気にしないで良いので、現状は、クローゼット用の収納ボックスに入れている。

↓こういう感じの収納ボックス(我が家にあるものはホームセンターで購入)

 

クローゼット収納ボックスに、日々、洗濯された綺麗な部屋着を畳んでしまえばいいだけなのだが、

それでも築城してしまう

洗濯物をうず高く積んでしまうこと、ある(ないって?💦)。

もうね、キレイをキープするのが苦手な私のようなタイプの方、

部屋着であれば、

とりあえず!

畳まず引き出しに突っ込む

方法でも良くないですか、と😣

 

どうしても掃除する気になれない私のような方、

これだったら簡単にできますよ!!!

 

洗濯物の山を分類する

これ、全部私の部屋着と下着・・・よく溜め込んだなぁ。

 

「引き出し突っ込み収納」、やることはシンプル。

クローゼット収納ボックスの種類ごとに分類して・・・

つっこめ~

突っ込むだけ。

畳まない。

突っ込むだけ。

畳まない。

 

↓クローゼット収納ボックスを前から見た所。

  

お部屋のキレイを難なくキープしているキラキラした方たちが眉をしかめて「運が逃げるよ」って言っている姿が目に浮かぶわ・・・。

さいごに

今回は、「引き出し突っ込み収納」を紹介した😂

今回の記事を書いて、要らない洋服をクローゼットから捨てて部屋着も吊るした方がいいって思えた。

でもさ、床一面に洗濯物が散らばっているよりマシだよね。

まずは、ここから。

(どんな記事じゃい)

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